湯船メンテは、セスキ炭酸ソーダや塩素間柄洗剤を使っています。
でも、ちょっと油断しているとアッという間にカビが生えてきちゃうんですよね。
掃除しても掃除しても汚れとの追いかけっこでハード。
そんな折、湯船メンテにエタノールを使うと、カビプロテクトになると聞きました。
殺菌対象エタノールなら、カビを死滅させられるというのです。
やはり、先に黒くなってしまった汚れを思う存分洗剤で洗ってからですけど。
ほんとに、常にセスキ炭酸ソーダや塩素間柄洗剤でじっと汚れを落とします。
そのあと、エタノールをウエスにしみこませ、際限から壁紙、フロア、浴槽までまんべんなく拭きます。
エタノールは蒸発するので、流す必要なくそのままで良好。
もっと、週間に1回ほど、ジェットボトルにエタノールを入れて浴室全てに吹きかければ、カビプロテクトに効果的なんだとか。
なんでいままで試してみなかったんだろうと悔悛だ。
エタノールでメンテしたら、なぞ殺菌されたなあという臭気が浴室全てに漂っていました。
これでカビや汚れが減って、メンテがラクラクなればいいんですけどね。金 借りる 即日

水溶液について勉強しました。まずは、硝酸カリウム水溶液についてだ。色は無色だ。においはありません。リトマス用紙の色の変化はありません。ほのおの色(炎色作動)は赤紫色だ。鉄を入れたときの変化はありません。水酸化カルシウム水溶液(石灰水)は、色は無色だ。においはありません。リトマス用紙の色の変化は赤色から青色になります。ほのおの色は橙赤色だ。鉄を入れたときの変化はありません。二酸化炭素を通すと白くにごります。塩酸は、色は無色だ。においはあります。リトマス用紙の色の変化は、青色から赤色になります。ほのおの色はありません。鉄を入れたときの変化は、瓦斯(水素)が発生します。瓦斯の塩化水素が水に溶けたものです。炭酸水は、色は無色だ。においはありません。リトマス用紙の色の変化は、青色から赤色になります。ほのおの色はありません。鉄を入れたときの変化はありません。熱して発生する瓦斯を石灰水に通すと白くにごります。ずいぶん勉強になりました。キレイモ 脱毛