道楽でやるファミリー菜園、今年はスムーズだ。困った病気もせずにすくすくと発育中頃!と思っていたのですが。

何だと思いますか?

表題からお察しやる方もいらっしゃるかと思いますが、二株植えていたキュウリの高い方の苗がしわしわになっているではありませんか。しかし、素晴らしく見てみると上位は活況でして。根元の手法に興味を移すとアイロニーそうな衣装のアオムシが根元を譲る直前までかじって食べていましたよ・・・
あぁ、漸く花も咲き始めていたのに。60円の苗は安心なのに。相当悔しいです。
でも病気をしたわけでもなく茎が折れて枯れてるだけなので単に初々しい苗を買ってきて植え替えようと思います。
去年は壌土が病気になっていたようで植え替えてすぐにタブーになりましたからね。プランター生産は難しいです。

こうしてキュウリで躓きましたがトマトと鷹の爪はスムーズでずっと目新しい花を咲かせ、かわいらしい実が満載つき始めている。
トマトはありのままサラダで食べるだけですが、鷹の爪は今年ゆず胡椒仕組にチャレンジしようと思ってます。

美容室に予約の電話を入れると、今日は空いているからどうぞと言うので早速出かけて行きました。 一月半ばとなると改めて新年の挨拶もなくまま、外の空模様を見て雪が舞っていて寒いですねと会話が始まりました。 普段は、パーマやカラーの時に毛先を揃える程度のカットですが、今日は5〜6�p短くするので美容師の先生に告げると、先生も私が中々短くしない訳を知っているので、暫くは舞台で踊ることが無いのですか?と気遣っていただきました。 大丈夫です髪の毛の為にも年に一度くらいバッサリ切った方がいいんだよねと先生に強引に同意を求めるような形でシャキ、シャキと髪の毛にハサミが入り切り落ちた髪の毛がすっぽり上体を包んだカバーにポタっと落ちます。 5〜6�pとはこの長さ何だと落ちてくる髪の毛に一年間お疲れさまでしたと心の中で言いました。もっと長い髪の毛をカットするとしたら自分の分身を切り離すような寂しさを感じるかも知れません。 肩まであった髪を顎のラインまで上げただけなのに不思議な感覚でした。