つゆのシーズンは例年下旬からの気温上昇、この時期はキッチンなどで夏物スリッパが必須、お店とインターネットでチェックしました。汗の季節の夏ものは暖かい感じの物よりも、通気性がベストな一足がよいので涼しそうな商品をリスト・アップ。一年に数回注文の通販でもよい雰囲気の夏物あり、柔らかいデザインなので購入を考えましたが、夏のみの一足では勿体ない気がしました。スリッパの先端は通気性がよい様式、お花の模様とかポピュラーなキャラもまずまずでしたが、5月に新調を使い始めたばかりなので先送り。こういった夏物スリッパを購入するならば3月とか4月、気温が少しずつ暖かいシーズンからだと9月中旬とか、初秋までのベスト・アイテムです。6月のつゆ時期から初秋は一先ず手持ちのスリッパと、汗用に安値の100均グッズと考えて小幅生活。夏物衣類も数点は例年通り必要ですから、スリッパの値段で800円少々は買い物用の日常着に使います。手持ちの小物が12月くらいに草臥れたら商品のチョイス、必要な時期に購入するのが一般の思考ですから。

三重で美味しい麺料理がいただけるお店を紹介します。
伊勢市にある、河崎屋というお店は、うどんのおいしいお店です。
玉子入りうどん(500円ほどだったと思います。)は、ツユが伊勢うどんのツユで、
太めの、柔らかい麺の食感と、コクのある、ツユの旨みが良く合うおいしい一品でした。
また、具材の、玉子のまろやかさも、ダシ汁の旨みを引き立てており、美味しかったです。
その他、ネギも、味のアクセントとなっており、美味しくいただく事ができました。
あと、伊勢うどんや、肉カレーうどん、中華そばなどのメニューもあり、色々な味が
楽しめるお店だと思います。
伊勢市にある、岡田屋というお店は、うどんの美味しいお店です。
カレー伊勢うどん(700円ほどだったと思います。)は、太めの柔らかい、優しい食感の
麺の旨みと、カレーのルウのコク、伊勢うどんのダレの旨みととが、うまくマッチした
美味しい一品でした。その他、玉子入伊勢うどんや、伊勢うどん、鍋焼伊勢うどんなどもありました。

私が今ハマっているのは、かぎ針編みで小ものを編むことです。かぎ針編みは、幼いころ少しだけ母に教えてもらったことがあり、私も母になった今、子どものものを編みたいと思ったのがきっかけでした。
始めたばかりのころは、編み図記号があるのも、いろんな編み方があるのも初めて知ったような状態でしたが、やはり手は覚えているようで、一度本や動画を見ながら編んでみると、わりとスイスイ針を進められるように。
小さなコースターやお花のモチーフは、すぐに完成するので達成感があり、また次々に編みたくなりました。
子育ての合間に楽しんでいる趣味なので、まだまだ小さいものしか編めませんが、一本の毛糸から作品をつくりだすのは、本当にワクワクします。毛糸の素材や太さ、色を選ぶのも楽しいです。
息子が通う幼稚園のバザーでは、くるみボタンを花芯にしたお花のヘアゴムを作って売りました。結構売れ行きがよく、息子のお友達が使ってくれているのを見るにつけ、ニヤニヤしてしまいます。
もう少し子どもたちが大きくなって、自分の時間が持てるようになったら、もっと大きな作品も作ってみたいなーと思っています。