駅のプラットホームから転落し、死亡するなんて話は、駅を利用する人にとっては背中合わせの出来事かと思います。

最近はプラットホームに転落防止のための、自動開閉式の柵が設けられ、ある程度の予防にはなっているようですが、まだ整っていないところもあります。

もし整っていないところで、プラットホームから転落したら、一大事にもなりかねません。

自らの命が危険にさらされるだけでなく、場合によっては電車を止め、多くの人に迷惑をかけてしまうことにもなります。

若い人たちは歩きスマホなど、何かに気を取られて転落するケースがあり、年配の方は電車が来たと思って進んで、誤って転落したというケースが多いです。

万が一転落したら、まだ電車が来ていないのであれば、非常ボタンを押してもらうように頼みましょう。

間に合わない場合は、線路の横の退避スペースに逃げ込みましょう。

線路の横には必ずと言っていいほど、人が一人入れるだけのスペースがあります。

そこに逃げ込むことができれば助かりますが、歩きスマホなど、危険な行為を慎むことが何よりの予防策ですね。

現在私が検討していることは障害者手帳の等級の見直しです。
なんでこんなことを考えているのかと言うと、医療関係に詳しい占い師の方に言われたからです。
私の状態で行政から何も支援されないことには違和感があると言うのです。
確かにそうなのかも知れません。
私もアクティブに行動出来ている友人達が障害年金をもらっているのを見たりすると違和感を感じていました。
しかし私の場合は精神ではなく身体の方になると思うのですが、どうすれば等級が高くなるのかが分かりません。
そもそも何処に相談すれば良いのか分からないので、まずは私が子供の頃にお世話になっていた障害児施設にでも相談してみようかなと考えています。
かれこれもう10年以上はご無沙汰であり、私もいい歳した大人になっています。
それでも相談しても良いものなのかどうか分かりませんが、勇気を出して連絡をしてみないと状況は変わらないので頑張って近いうちに連絡してみようと思います。エピレ 19箇所