今日の朝はだいぶ冷え込みましたが、このあとは暖かくなってくるみたいですね。
ようやく春になってきたという感じなのでしょうか。
とは言っても今年の春は全然外に出ていないので、あまり冬の寒さに苦しめられたという感じはありませんが。
去年の方がすごく寒い思いをしていました。
大学院に通っていたのですが、朝早く、夜遅く学校に行ったり帰ったりしていたので、ものすごく寒かったのを覚えています。
マフラーとか必須でしたしね。
今年はマフラーは使わずに過ごしているのがすごいなと思いました。
大判ストールを使っているのですが、それを息子のベビーカーにかけてあげているので。
でも息子を抱っこしたりしてたり、ベビーカーを押している時でも、全然寒くありませんしね。
もちろん息子にあまり寒い思いをさせないために暖かい日を狙って外出しているのでそらそうですがね。
再来年には仕事を始めているので、その時にとても寒くて大変かもしれませんね。
来年には少し外に出て寒さに慣れておこうと思います。

副業というのがそこそこやりやすくなっています。これは要するにクラウドソーシングなどであり、ネットを介してちょっとした仕事であれば誰でも受けれるようになった、といえるからです。こうしたことができるようになりますと主婦でもそこそこ稼ぐことができるようになります。もちろん、そんなに特殊なスキルがない、という人もいるでしょう。それでもできることは一杯あります。大金を稼ぎたい、ということでもないのであればそれは難しいことになりますが、それでも十分に期待できることがあるでしょう。副業ができるのであればそれで収入を多少なりとも増やすことができるようになりますから、これはどんどんやってみましょう。ネットがあれば誰もできるようになりますから、これはなんといっても非常によい副業となることでしょう。少しでも稼ぎたいのであれば何かとよいメリットがあるクラウドソーシングで仕事を探してみるとよいでしょう。それがベストでしょう。

読書は格好がよい、頭がよさそうということがあるでしょうが実際にはそんなことはないです。語彙くらいは増えるかもしれませんが基本的には頭の回転にはそこまで関係しているようなことではないです。読解力に関しても好きなものばかり読んでいますとそんなに高くなるわけでもありませんから、そんなにレベルが高くなるような行為ではない、というのは理解しておきましょう。そもそも好きにすればよいことなのです。好きなようにやることができるのが読書であり、得をするからとかそうしたことでやることでもないです。あくまで重要であるのは自分が楽しんでいるのか、ということでしょう。それがはっきりとしているのであればそれでまったく問題ない、ということになります。読書は本が必要になりますがそれこそ図書館にいくことによって簡単に用意できるようになります。つまりは、その気になればまずお金が必要ない趣味である、ということになりますからとてもお得です。

仕事に、病院に、息子の面談にと忙しい1週間でした。今週は、20記事書かせていただきました。
1000文字程度の分量なので、一日1時間ずつ少しずつ進めました。
ネットで見かけた情報を自分の経験や感想を交えながらまとめていきましたが、問題なく納品できました。
仕事はいつもどおりでしたが、眠れなくて体がつらい日もありました。
夜ぐっすり眠ることがいかに大切なことか実感しています。
肉体労働なので、体が資本です。今日は病院に行き眠れない話をしました。
幻聴も聞こえていることと眠れないことから、少し体調が悪い様子ですね。と先生に言っていただきました。
風邪もひいているし本調子ではありません。来週は仕事をお休みしました。
三週間出勤したので、どのみちお休みの週でした。
これからまだまだ寒くなるので、体調管理など気を付けないといけません。
のどの痛みは治りましたが、鼻がずるずるなので、あったかい恰好をしています。
仕事場では半袖の人もいますが、私はヒートテックに長袖パーカーでもまだ寒かったです。ミュゼ 100円 効果

恐ろしいことに、本当に広い土地が京都のメイン通りに飽き始めました。何か作るのです。新陳代謝の凄まじさ、ハマグリ御門の変以来です。高級賃貸といっても東京で40万円等度いったら笑われます。これができるといってニュースになりました。景色がいいのに、40万では安すぎます。こんなに更地ができてきて、もっと、高級賃貸マンションができそうです。あれよあれよという間に、バリケードのような工事中の壁が出来始めます。それが、繋がり出すのです。
日本文化が好きだと言われ、やっと、京都に文化がたくさん残っていることに気がついたのでしょうね。さらに、和のテーマパークが進みます。子供たちはいいのですが、大人はそうでもないのですよ。昔からの上から目線です。
西村さんが良くお話するそのものです。馬鹿にするとき、まるまるから来はったんやね。というのです。語りかけているのではないのです。田舎者ということです。ときどき、ききます。